フローリング
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定期的に再塗装またはワックスがけをおこなうことによりフローリングをより長持ちさせることができます。オイル塗装の種類によっておすすめする塗料やワックスが異なりますのでこちらでご確認ください。
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メンテナンス方法にそれほど違いはありません。オイル塗装の種類ごとにおすすめの塗料やワックスをご紹介しています。詳しくはこちらからご確認ください。
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定期的にワックスがけをおこなうことによりフローリングをより長持ちさせることができます。ウレタン塗装の種類によっておすすめするワックスが異なりますのでこちらでご確認ください。
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オイル塗装は塗膜ができないためウレタン塗装よりも水ジミや傷が付きやすいです。しかし、オイル塗装は多少の水ジミや傷であればサンドペーパーと再塗装によりご自身で補修いただけます。詳しいメンテナンス方法はこちらでご紹介しています。
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浮造り加工の商品は『あづみの松 浮造り』・『栗 浮彫』・『アンティークパイン』のみです。特注加工はお受けしておりません。
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なぐり加工の商品は『あづみの松』・『あづみのカラ松』・『ボルドーパイン』・『ナラ』・『クリ』・『カバ』の6樹種で取り扱っております。その他の樹種へのなぐり加工をご希望の場合はお問い合わせください。
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重ね貼り用に厚み6mmのフローリングがございます。『TRFチーク』・『ORFオーク』・『ARFアッシュ』の3商品です。接着剤はセレクティUR-145をご使用ください。
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特注にて対応させていただきます。塗装の色、価格、納期に関してはお問い合わせください。
玄関框
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色確認用の貸し出し品がございます。ご用がお済みになりましたらご返却ください。
モールディング
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サンプルはご用意しておりますが、一部形状についてはご用意がありません。その場合は、形状サンプルと樹種サンプルをそれぞれお送りいたします。
室内ドア
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可能です。シリーズで専用の取手が設定されていますが、オプションで建材カタログ『with room』内に掲載されている取手から自由にお選びいただけます。
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「ユーロトレンドドア プレミアム」「gpドア(Be Happy Door含む)」はドア幅500~914mm/ドア高1,500~2,350mmまで対応しております。
その他の「ユーロトレンドドア」「ACE DOOR」は価格表記載の寸法のみのお取り扱いとなります。 -
取手の位置指定はお受け出来かねます。
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室内ドア・玄関ドア・木製サッシの2次元CADデータ(姿図・断面図)についてはDXF形式にてご用意しています。CADデータダウンロードページをご参照ください。
3次元CADデータのご用意はありませんが、アーキトレンドシリーズおよびBIM設計「GLOOBE」(福井コンピュータアーキテクト株式会社)をお使いの方は、「3Dカタログ.com」に登録されている弊社製品のCADデータをご利用可能です。
詳しくは、「3Dカタログ.com」ホームページをご参照ください。 -
カラーサンプルをご用意しております。「gpドア」は表皮サンプルもございます。サンプル品のお貸し出しもしくは販売となります。
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ガラスサンプルをご用意しております。
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対応しています。すべて面積制限なくご使用いただけます。
玄関ドア ユーロトレンドG
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弊社での電子キーのお取り扱いはございません。電子キーの弊社玄関ドアへの適合につきましては、電子キーのメーカー/取扱店にお問い合わせください。
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現在、スライディングドアの取り扱いはしていません。
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格子は取り外し可能です。
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ガラス面は形も大きさも、変更出来ません。
木製サッシ レノホンダ
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特注にて対応いたします。詳細はお問い合わせください。尚、海外発注品のため納期が4か月程かかります。
アルミ遮熱材 アストロフォイル
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アルミテープのサンプルは用意がございません。商品は商品規格ページにて、貼った様子は施工事例ページにてご確認ください。
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熱伝導率の測定試験結果はあります。詳細はお問い合わせください。
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遮熱シート「アストロフォイル」は、シート状の遮熱材です。厚みの異なるアストロ-Eとアストロ-Fをご用意しております。
それぞれの形状は下記の通りです。
アストロ-Eは「高純度アルミ箔」「ポリエチレン樹脂」「気泡シート」「ポリエチレン樹脂」「高純度アルミ箔」の5層構造のシート状です。
アストロ-Fは「高純度アルミ箔」「ポリエチレン樹脂」「気泡シート」「ポリエチレン樹脂」「気泡シート」「ポリエチレン樹脂」「高純度アルミ箔」の7層構造のシート状です。 -
アルミの熱伝導を抑えるためです。
単純なアルミシートでは裏側に熱伝導が起きてしまいますが、エアーキャップによる密閉空気層があることで、その熱伝導を抑えることができます。
密閉空気層は真空の次に断熱性能が高いとされています。 -
アストロ-Eは厚み4mm、アストロ-Fは厚み8mmです。
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アストロ-Eは 4×1,220×38,100mm、アストロ-Fは 8×1,220×38,100mmです。
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ロールになっている状態で水に濡れるとアルミ同士が化学反応を起こす可能性がありますので、雨の当たらない屋内にて保管してください。
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ロール単位のみでの販売です。 ※1ロール 長さ 38.1m、面積 46.482m² です。
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輻射熱の反射率は97%です。
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アルミ純度99%を両面に溶着しています。
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輻射熱を反射させるために空気層が必要です。空気層は18mm程度が最適です。
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施工方法によりますが、断熱材と併用せずに十分な断熱効果を得られる建築物を造ることは可能です。
アストロフォイルを壁の外側に施工し、結露対策や反射の為の空気層(密閉のほうが良い)を十分考慮した高気密建造物では、夏涼しく、冬暖かいという実例が多数あります。しかしながら、住宅金融支援機構のフラット35などを利用する場合は、対象となる住宅に決められた基準に合った断熱材を使用していることが条件の一つです。その場合は断熱材とアストロフォイルとの併用になります。 -
アストロフォイルは製品単体としての防水性能はありますが、釘、ビス、タッカーを打った箇所については防水性能が失われてしまうので、ルーフィングの代わりには絶対に使用しないでください。
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瓦屋根の場合はルーフィングの上、瓦の下に施工してください。
スレート屋根(カラーベスト)の場合は、二重構造の下層面に施工してください。どちらも熱源方向に対して空気層を設けるためです。 -
可能です。スレート屋根(カラーベスト)の場合同様、二重構造の下層面に施工するか、小屋裏から垂木下に施工します。

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アストロフォイルは空気層を両面のアルミ箔の間に持っております。この空気層はアルミ箔自体が熱を持ってしまった場合に熱伝導してしまうのを防いでおり、重ねて貼ってしまった場合、この空気層の効果が全く得られなくなる為、突きつけでの施工をお願いしております。
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アストロフォイルを突きつけで施工した場合の繋ぎ目に使用してください。
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2インチテープは屋根用、3インチテープは壁、床下、小屋裏用としてお使いください。
3インチテープの方が幅広のため、壁際などに対して施工しやすくなっています。 -
現場によって異なりますが、目安としては屋根に施工する場合、アストロフォイル1ロールに対して1個、壁・床に施工する場合はアストロフォイル1ロールに対して2個が目安です。
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弊社は輸入商社のため、商品のお取引のみです。有償での講習会や会員制度などはございません。
もちろん、施工に関する御相談は随時承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。 -
ステープル・釘等を使用する場合は、電触防止のため非金属製のものを推奨しています。
また、鉄部に接触する場合には緩衝材を入れるなどして、アストロフォイルが直接触れないようにしてください。 -
反射率はどちらも同じです。8mmの方が、空気層が単純に2倍になるため、断熱効果としては高くなります。
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アストロフォイルの性能を簡単にご紹介します。
1.両面に純度99%のアルミ箔を溶着しているため、輻射熱を97%反射できること。
2.気泡シートにより密閉空気層を確保している為、反対面への熱伝動が少ないこと。
3.厚みが薄く軽い為、施工が比較的簡単で、ある程度の曲面などにも対応できること。
4.アストロ-E(4mm)とアストロ-F(8mm)ともに国土交通省の不燃材認定商品(NM-1129)であること。
5.建材試験センター(埼玉県草加市)などでの試験データが豊富にあること。などです。
また、弊社は世界的な遮熱材製造組合(RIMA)において、日本で唯一認められたメンバーです。 -
アストロフォイルが効果を発揮する輻射熱は熱を持つ物体(熱源)全てから放射されています。夏場の住宅においては、太陽に熱せられた屋根材がその熱源となり、小屋裏、室内などを暖めています。アストロフォイルはその屋根材から放射される輻射熱を反射させる建材の為、太陽光が直接当たらなくても効果は発揮されます。
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アストロフォイルは高純度のアルミ箔を使用している為、空気中の酸素と反応し表面に酸化膜(アルマイト)を形成しています。元々耐久性の高いアルミの耐久性をより高めている為、釘、ビス、タッカーが腐食し、アルミ箔に浸食しない限り、性能が著しく落ちることはありません。アメリカでは約30年の実績があります。
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アストロフォイルはアルミ箔を使用している為、様々な周波数の電磁波 {輻射熱、携帯電波など} を反射します。しかし住宅の場合、窓などの開口部から電波が入る為、携帯電話の使用に支障をきたすことはありません。